人気の有名銘柄の”次”に飲む、おすすめウイスキーはなに?

有名ウイスキー/人気ウイスキーの次に飲む銘柄とは?

こんにちはBARRELオーツカです。

最近BARRELの読者さんから

「”マッカラン”って銘柄を飲んだんだけど、似たようなのありませんか?」

「国産の”響”が美味しかったです。最近は品薄になってきたし、次は何を飲めばいいですか?」

というようなお問い合わせをいただきます。

ウイスキーを飲み始めは、とりあえず有名な銘柄、とりあえず人気の銘柄を飲む人が多いですね。

バーテンダーさんや愛飲家の方も有名どころや人気のウイスキーをおすすめするケースが多いです。

そして、いざ自分好みの味のウイスキーは見つけたけれど、次に何を飲んでいいのかわからないというような疑問に当たるのです。

『ボトル一本買ってみたけれど、あまり好みの味でなく、飲みきれなかったらどうしよう』

とか

『BARで注文した銘柄を飲みきれなかったら失礼じゃないだろうか』

とか

多くの方が「失敗したくない」という思いを抱えているのではないでしょうか。

 

BARに行ったのならバーテンダーさんに好みを伝えるのが一番安全かと思いますが、近しい味の銘柄にはどんなものがあるのか知っておくのは悪くありません。

是非この記事で予備知識をつけてください。

 

特記戦力

なお、今回は特記戦力としてリカーマウンテン銀座777(スリーセブン)の新美店長をお呼びしております。

全国に150店舗以上を展開するお酒の専門店であるリカマンさん。

中でも銀座777は希少なウイスキーをはじめプレミアムジンやワイン、シャンパンなどが充実しており、限定商品やオールドボトルも多数取り扱っています。

店内のウイスキー、スピリッツ 1,000種類以上が10mlから有料試飲できるということで海外からのお客さんも数多く訪れています。

その銀座777で若くして店長を務めている新美さんは、ウイスキー選定のプロフェッショナル。

有名なウイスキー、無名なウイスキーはもちろん、お客様の様々なウイスキーの好みを聞き入れ、その傾向を把握し、相対的に商品を提供してきました。

そんな新美さんと一緒に今回の企画の趣旨である”次の銘柄”を選べば間違いないだろうとBARRELから参戦をお願いしました。

リカーマウンテン新美店長新美 剛志
株式会社リカーマウンテン銀座777店長。
ウイスキー文化研究所認定ウイスキープロフェッショナル・ウイスキーレクチャラーとして日々ウイスキーの魅力を発信。大学在学中にホテルバーで働いていたことをきっかけに、ウイスキーやスピリッツの魅力にとりつかれ、20歳の時にウイスキーエキスパートを取得。ウイスキーへの傾斜を深める。
オーツカ

というわけで、新美さんよろしくお願いします。以前はリカマン777の紹介でうちの陣内がお世話になりました。

噂に聞いていた通りのクソイケメンですね(´ω`)

新美さん

こちらこそ取材ありがとうございます。オーツカさんもイケメンですよ。

オーツカ
うへぇ!ありがとうございます!

自分がイケメンであるところを否定しないあたりが狂おしいほどイケメてますね!

……なんかこのくだりは僕らだけが気持ちよくなるんで、もうやめましょうか。

 

今回は「人気銘柄の”次”に飲むおすすめ銘柄」という企画なのですが、まずは新美さんの自己紹介からいきましょう。

新美さんお若いですけどそもそもどういったキッカケでウイスキーに出会ったんですか?

新美さん
僕、大学在学中にホテルのバーで働いていたんですが、お客さんが注文されたウイスキー銘柄がまったくわからなくて。

それが悔しくて、詳しくなってやろうと思ったのがキッカケですね。

その後、勉強して二十歳の時にウイスキーエキスパートに合格しました。

オーツカ
二十歳ってのはすごいですね。

ホテルのバーに勤めるみたいなきっかけがないとその年では目覚めにくいカテゴリですからね、ウイスキーって。

そして今やバーや酒屋はもちろん、海外の蒸留所も廻ったりしていると。

 

今までで行った中で良かった蒸留所とかあります?

新美さん
心に残っているのはザ・グレンリベット蒸溜所ですね。

特に樽から直接出して試飲した原酒は格別でした。

シェリー樽熟成のカスクストレングスものだったのですが、色も香りも味もすべてリッチで濃厚。余韻も長い、素晴らしい味わいでした。

またストラスアイラ蒸溜所はウイスキーの味わいもさることながら、風光明媚な景色とクラシカルな佇まいがとても印象的でした。

まるで絵葉書から飛び出してきたような素敵な景色でしたね。

オーツカ
おお、ストラスアイラは本当に皆さん良かったって言いますね!

しかし最近はスコッチもジャパニーズウイスキーも価格高騰が著しいです。

バーボンですらエイジド表記が少なくなってきていますが、今後酒販店としては何か考えていることありますか?

新美さん
確かにスコッチやジャパニーズの長期熟成ものは価格が上がってきています。

シェリー樽熟成のものなんてなかなか入ってきませんし。バーボンも年数表記はどんどん減少し、スモールバッチ表記が増えています。

ボトラーズも蒸留所から原酒を買い付けるのが困難になっているので、しばらくは厳しい状況が続くと思っています。

日本メーカーは各社ジンを売ろうとしていますが、価格も値ごろなラムのブームが来るのでは?と密かに戦略を練っています。

オーツカ
ラム…なるほど。ラムなら僕はロンサカパが好きです(笑)

リカマン777は銀座にありますが、今話してる中でも外国人の方が結構来ますよね。どんなお客さんが多いですか?

新美さん
20代後半~40代の男性のお客様が多いのはもちろんですが、最近は女性のお客様も増えております。

遠方からいらっしゃる方も多く、ウイスキーイベントなどがあると前日入りして、うちに寄っていただいてから参戦する方もいますね。

また、銀座という土地柄から外国人旅行客のお客様も多く、試飲可能な本数とシステムにとても驚いておられます。

海外にはこの規模の試飲可能なショップはあんまりないみたいですね。

BARREL読者のみなさんも是非気軽に試飲しに来ていただきたいです!

オーツカ
BARRELの読者は20代から40代前半の若い方が多くて、女性のユーザーも多くいるので、新美さんのような若きプロフェッショナルの方からレクチャーされるのは親近感を覚えてとっても良いと思います。

フレッシュな若い飲み手の方がどんどん増えると良いですね!

オーツカ
ちなみに新美さんってウイスキー銘柄で好きなものひとつだけあげるとしたら何が好きですか?
新美さん
なんでも好きですけど、ひとつだけというならアードベッグですかね。

僕がウイスキーの勉強も兼ねて初めてバーを訪れた時に飲ませていただいたのがアードベッグ10年で、とっても衝撃を受けました。

その思い出が強く残っていて、それ以来何か特別な日にはアードベッグ飲んでます。

オーツカ
刺激的なのがお好きなんですね。んじゃあ、女性の好みは?
新美さん
えーっとボウモアのような、女王様系かなー?なんて。

 

・・・ってマジで使うんですか、コレ?

オーツカ
結構乗っかってきてくれるんですね(笑)

イケメンでノリがいいとか、さては若い頃バンドとか組んでましたか?

新美さん
大学時代、思いっきりギターボーカルやってました(笑)

隣の学校に某メジャーロックバンドの【●●(自主規制)】がいたんで、泣かず飛ばずではありましたが。。。

オーツカ
oh….。そりゃあ相手が悪い。

他に趣味とかありますか?

新美さん
スポーツはずっと野球やってました。

あと大学時代はよくアニメ見てましたねー。めっちゃハマってました。

オーツカ
おお!アニメ好きなんですね!

僕、アニメのサイトも運営していたりするんで今度是非アニメ見ながらウイスキー飲む企画やりましょうよ(笑)

新美さん
いいですね!ぜひぜひ。

ウイスキーの人気有名銘柄から”次”を紐解く

随分と個人的な事まで語っていただきましたが、新美さんの審美眼はホンモノです。

今回はBARRELでもお問い合わせの多い、以下の超人気16有名銘柄をピックアップしてみました。

上記16の人気銘柄の中からみなさんが、「これ、飲んだことある、美味しかった!」という思うものを選択していただき、「次に飲むべきウイスキー」を考えていきます。
 
まだ飲んだことのない銘柄を発見していただければと思います。
 

山崎

ジャパニーズウイスキーといえばこの「山崎」。

数々の国際的なコンテストに入賞し続ける日本を代表するシングルモルトです。

山崎

1923年、大阪府三島郡本町山崎に日本最初の蒸留所として誕生したのが山崎蒸溜所。

BARやスナック、居酒屋からカフェまで、至るところで目にするこの山崎。

現在では入手が非常に困難な事でも有名です。

国民的なウイスキーとして愛飲している方も多い日本の代表選手。”次”の銘柄は一体なんでしょうか?

 

白州

山崎と対をなすメジャー銘柄でサントリー白州蒸溜所で造られるのがこの「白州」です。

白州

南アルプスの懐深く、雄大な甲斐駒ヶ岳を流れる尾白川の渓谷から流れ出る名水を使った清涼なウイスキー。

瓶の緑色が想起させるように、とても軽快で飲みやすいウイスキーとしても知られ、「森香る」愛称がぴったり。

白州も休売、終売が相次ぐ人気商品ですが、”次”を担う一品は存在するのでしょうか?

 

国産最高峰のブランドネーム、そして品質を兼ね揃えたブレンデッド・ウイスキー、「響」。

響

サントリーが持つ山崎、白州、知多の各蒸溜所で生産された多彩な原酒をブレンド。

日本人の舌に合わせた繊細な味わいで人気の商品です。

匠の技と称される響のブレンド技術。”次”の商品も人と自然と響き合うのでしょうか?

 

ザ・マッカラン

マホガニー色に輝くインテリジェンスな風貌の「ザ・マッカラン」はまさにシングルモルトのロールスロイス。

ザ・マッカラン

高級ウイスキーと言えばマッカラン。

恐らく日本では最もメジャーなシングル・モルト・ウイスキーかと思います。

熟成に使用するシェリー樽は、スペイン産のスパニッシュオークの原木から自社にて開発。

素材や製法に対するこだわり方は他の蒸留所とは一線を画します。

新蒸留所も設立し、そのブランドに磨きをかけるザ・マッカランの”次”に飲むウイスキーとは?

 

グレンフィディック

世界で最も売れているシングル・モルトが「グレンフィディック」です。

グレンフィディック

爽やかで軽快、フレッシュなもぎたての洋ナシ思い起こさせる香りで、世界中で愛されています。

全世界で飲まれているシングル・モルトの3本に1本はこのグレンフィディックと言われており、なんと全体売り上げの35%を占めるそうです。

三角ボトルが印象的なシングル・モルトの巨星の”次”に該当するウイスキーはどんなものでしょう?

 

ザ・グレンリベット

密造酒時代の終わりと共に政府公認の第一号蒸留所としてスタートを切った「ザ・グレンリベット」。

ザ・グレンリベット

オレンジや花の蜜のようなエレガントな香りとバランスのとれたフルーティーな風味、そしてシャープな切れ味が魅力の実力派。

初心者から玄人まで老若男女に愛されるスコッチの父というべき存在。

ウイスキー入門用に「ザ・グレンリベット」を飲む方も多いと思いますが、さてお”次”は?

 

ラフロイグ

シングル・モルト・ウイスキーの中でも唯一無二の存在感を放つ「ラフロイグ」。

ラフロイグ

その強烈な薬品香は一度飲んだら忘れられないインパクトを持っています。

“No half measure!-ノーハーフメジャー-“【”好き”か”嫌い”か、どちらか。中途半端はない。】の言葉が示す通り、そのストロングなスタイルは来る者を拒まず、去る者を追いません。

このスタイルにハマってしまったウイスキーラヴァーに贈る”次”の銘柄はこちら。

 

ボウモア

様々な男性を虜にしてやまないアイラの女王様「ボウモア」。

ボウモア

アイラ島最古の蒸溜所で造られるボウモアは、伝説的なボトルを数々生み出してきました。

薬品香や燻煙香が強すぎてとっつきにくいアイラのウイスキーの中では、ちょうど中間の味わいを持ち、ビギナーにもアイラ入門用として人気です。

女王様の”次”にウイスキーラヴァーを待ち構える銘柄とは?

 

アードベッグ

スモーキーなウイスキーで知られるアイラ島の中でも、最高峰に煙いと言われるのが「アードベッグ」です。

アードベッグ

度重なるオーナーチェンジで不遇の時を過ごしましたが、現在ではしっかりとした製造基盤を確立。

たくさんの供給が可能になり、世界中に「煙いウイスキー好き」を絶賛量産中です。

ただ煙いだけでなく、りんごのようなフルーティーさがあり、飲めば飲むほどハマってしまうスルメなウイスキー。

強烈なスモーキーさを気に入った方が”次”に飲むウイスキーはなんでしょうか?

 

タリスカー

「舌の上で爆発する」「ブラックペッパーの風味」という代名詞が特徴的な「タリスカー」。

タリスカー

そこまで黒コショウ!って感じではないですが、確かにピリリとしたスパイシーな潮の風味が特徴で、骨太で力強いアイランズモルトといった印象です。

ハイボールが好評で、オーツカも本当によく飲んでます。食中、食後に万能ですね。

スカイ島の嵐の情景を思い起こさせる、ハードボイルドで、色気のある大人なウイスキー。

そんなアイランズのクールなリアリストの”次”の銘柄や如何に!?

 

ジョニーウォーカー

世界で一番売れているスコッチウイスキーブランドといえば「ジョニーウォーカー」シリーズ。

ジョニーウォーカー

日本でも1970年代頃にこのジョニーウォーカーをボトルキープするのはステイタスのひとつでもありました。

巨大な資本とマーケティング力で次々と新しいラインナップを市場に投下しているジョニーウォーカー。

どの商品もバランスが良く、ターゲットのニーズをよく把握していると言えます。

スコッチ界のカリスマの”次”は何を飲みましょう?

 

シーバスリーガル

かの吉田茂首相も愛したと言われる、世界で最もスピーディーにメジャーロードを駆け上がったのが「シーバスリーガル」です。

シーバスリーガル

もともとはワインと食料品を販売する小さなお店でしたが、ひとたびウイスキーを扱うとその人気はうなぎのぼり。

その圧倒的な完成度で、たちまち世界を席巻。「王家の酒」とまで呼ばれるようになります。

花のような香りと均整の取れた味わいは入門用にも最適で、まさにウイスキーファン製造機。

“次”に匹敵するお酒が見つかるかどうか不安です。

 

バランタイン

“個性を活かす”卓越のブレンド技術が実現したモルトの玉手箱「バランタイン」。

バランタイン

当時のブレンデッド・ウイスキーの常識を覆し、真に旨い芸術的なブレンデッドをつくること。

それがバランタインの目的であり、使命でした。

それを叶え、シングルモルトを凌ぐ味わいを手にしたバランタイン。その”次”ははたして何を飲む?

 

ジムビーム

ジムビーム

アメリカで生産量、消費量、輸出量、ブランド認知度、すべて1位というバーボンのトップブランド。

創業220年以上、変わらないレシピを守り続ける伝統の味、そして新たな時代に挑戦する革新性。

双方を兼ね揃えているのが「ジムビーム」と言えるでしょう。

ビーム一族がつくり上げた揺るぎないフロンティアスピリッツの誇り。

その旨さに匹敵する”次”のブランドはあるのか?

 

メーカーズマーク

CMや駅前広告でもよく見かける、赤い封蝋でおなじみの「メーカーズマーク」。

メーカーズマーク

初代アメリカンクラフトウイスキー、初代プレミアムバーボンと名高いバーボン業界の立役者。

ライ麦の代わりに冬小麦を用いたレシピは甘くなめらかな口当たりで、バーボンウイスキー初心者の方にも人気です。

若い世代や女性にも人気のメーカーズマークの”次”に飲むべき銘柄は?

 

ワイルドターキー

ワイルドターキー

男性的な味わい、キレの良さが魅力の「ワイルドターキー」。

メーカーズマークとは打って変わってスパイシーで重厚なバーボンです。

レギュラーボトルは比較的手に入れやすいので、スーパーマーケットなどでも見かけることがあると思います。

しかしワイルドターキーには非常に多くの種類が存在します。

まずは数々のラインナップを一通り飲んでから”次”の一杯に挑戦してみてはいかがでしょう?

 

おわりに

オーツカ
新美さん、色々と「次」のウイスキーを選んでいただいてありがとうございました。

銘柄を被らないようにするの大変じゃなかったですか?

新美さん
それが一番大変でしたね~。48種類も出すとどうしても被ってきてしまうものがあるので。
オーツカ
おかげで僕も有名銘柄を復習するすごくいい機会になりました。

やっぱり人気の銘柄って完成度高いですね。

新美さん
そうですね。人気銘柄には有名になるべくしてなる理由がありますね。

まだあまりウイスキーを飲んだことがない方も、これを機会に色々な銘柄に出会ってほしいです。

リカマンにも是非試飲をしに訪れていただければと思います。

オーツカ
確かに。

この16記事を読んで、より深くウイスキーを知りたいと思った方は是非リカマンで色々なウイスキーをお試しすることをおすすめします。

最後にお店の宣伝、もしくは新美さん個人の宣伝などあれば。

新美さん
今回の企画で考えていて一番難しかったのは銘柄かぶりを避けることです。

本当はザ・グレンリベットのページで選んだ銘柄を、グレンフィディックの次に飲んでもらいたい…というような場合や、山崎や白州の次はまずザ・グレンリベットやグレンフィディックを飲んでみて欲しい…というようなちょっともどかしいところもあります。

そんな中で全てに共通して言える事は、他の銘柄も同様ですが今回選んだボトルはどれも一度は飲んでみていただきたい素晴らしいウイスキーばかりだということです。

色々飲んでみることで、だんだんと自分の好みもわかり、ウイスキーの奥深い世界を楽しめるようになると思います。

加えてもうひとつ言わせていただけるのであれば、ウイスキーは敷居が高いと感じられる方が非常に多いのですが、そんなことは全くありません。

食事と一緒に飲むのもよし、食後にゆっくりと飲むのもよし、ぜひ御自身の好きなタイミングに好きな飲み方で気軽に楽しんでみてください。

そして、そのボトル選びにお困りの際はいつでも気軽にご相談下さい♪

オーツカ
ありがとうございました。

今回の企画でリカマンのスタッフさん達と色々絡ませてもらいましたが、みなさんすごく楽しそうにお仕事なさっているのが印象的でした。

お酒が好きなことが伝わってきて、僕も楽しかったです。

若い世代でウイスキーの敷居を少し緩めて、親しみやすいお酒にしていきたいですね!

また是非(´ω`)

リカマン、イベントやるってよ。

リカマンウイビアメッセが2018/7/28に開催します。

注目のウイスキーやクラフトビール、スピリッツのブースが日本最大級の200ブース集結!

チケットはこちらから。

リカーマウンテン 銀座777店
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目7番7号
電話番号:03-6255-1515
営業時間:11:00~翌4:00 年中無休
公式HP:https://likaman.co.jp/special/ginza777/
Facebook:https://www.facebook.com/likaman.ginza777/

ABOUTこの記事をかいた人

オーツカ

ウイスキーをもっと身近に!小難しいウイスキーの世界を分解し、わかりやすく整理する「ウイスキーオーガナイザー」。 これからウイスキーを知りたいビギナーさんの味方になります!日本最大級のウイスキーメディアBARRELを運営、編集長及びカメラマン、さらには執筆もしています。 他にも1000万PVを超える大規模サイトも運営しており、集客コンサルティングなど行っています。コラボやお仕事のご依頼はお問い合わせフォームから。