毎回ジャパニーズウイスキーのつくり手を中心に、業界の関係者を呼んで、オンライン対談を行っているCELLARR SALON(セラーサロン)。
10月31日(日)は「第42回 ウイスキーの杜」が開催されるようです。
テーマは「日本におけるウイスキーボンダー事業の可能性」。
ウィステリアウイスキー株式会社 代表取締役社長兼CEOである佐藤 一氏と、同社取締役兼CTO マスターブレンダー佐久間 正氏をゲストに迎え、様々な質問に答えていただく90分です。
イベント概要
日本におけるウイスキーボンダー事業には、どのような可能性があるのでしょうか。
今回のCELLARR SALONでは、ウィステリアウイスキーをゲストに迎え、その取り組みやウイスキーづくりに対する考え方を伺います。
蒸溜所とは異なる立場から原酒と向き合い、その個性や価値を見出し、一本のウイスキーとして世に送り出す「ボンダー」という仕事。
ウィステリアウイスキーは、なぜこの事業に取り組み、これから何を目指しているのか。
その実践を紐解きながら、つくり手と飲み手、そして地域をつなぐ存在として、日本におけるボンダー事業が持つ可能性を探ります。
当日は、併催されるBBQイベント「ムギとコメ。」で提供される食事や、CELLARRがご用意する特別なハイボール等をお楽しみいただけます。
さらに「イチローズモルト ホワイトラベル」1本付きます。
食とウイスキーを味わいながら、これからの日本のウイスキー文化について皆さんと一緒に考えます。

開催概要
開催日時
2026年10月31日(日) 14:00-15:30
【開催場所】
- オンライン: Zoom
【参加方法のご案内】
※本CELLARR SALONはCELLARR会員様限定のイベントです。
はじめにCELLARRフリー会員にご登録をお願いします(無料)。
その後、以下の手順に沿ってお申し込みをお願いします。
オンライン参加
参加費
- 有料会員様: 無料
- 無料会員様: 3,000円
<ライト会員様以上>
【オンライン参加】お申し込み
応募締め切り:2026/10/29(木)
オフライン参加
参加費
- 有料サポータ様: 11,000円
- プレサポータ様: 14,300円
応募締め切り:2026/10/28(水)
※お申し込み後にお届けする確認メールから『参加チケット』をご購入ください。









