ウイスキーの格安試飲通販ショップ

日の丸ウイスキー ブレンデッド ニューボーン 2022がWeb限定で8月1日(月)より応募受付を開始

木内酒造(茨城県那珂市)が「日の丸ウイスキー ブレンデッド ニューボーン 2022」を、Web限定で8月1日(月)より応募受付を開始し、数量限定で発売いたします。

こちらは先日の「東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2022」で洋酒部門金賞・カテゴリーウィナー(ジャパニーズニューメイクスピリッツ)のダブル受賞を果たした商品です。

酒造り200年を迎える木内酒造の新しい試み「日の丸ウイスキー」。コラム式スチルの額田蒸溜所、ポットスチルの八郷蒸溜所でそれぞれで蒸留したモルト原酒、茨城県産の小麦を一部用いたグレーン原酒を筑波山の東麓の自然の中で熟成させました。

熟成期間3年未満のニューボーンですが、7月20日に発売した限定商品『日の丸ウイスキー The 1st Edition』とは異なる商品です。

欲しい方は応募して見てね。

応募申し込み方法

日の丸ウイスキーブランドサイト「応募フォーム」よりお申込みできます
https://hinomaruwhisky.com/archives/topics/howtobuy_newborn2022

応募期間:2022年8月1日(月) 12:00 ~ 2022年8月14日(日) 23:59 まで
詳細は応募フォームよりご確認ください。

販売数量:300本
※ 応募多数の場合は抽選となります。先着順ではございません。

日の丸ウイスキー

2016年、茨城県那珂市にある木内酒造のビール工場の一角ではじまったウイスキー造り。
日本の酒蔵ならではのクラフトウイスキーを造り上げたいという想いから、「日の丸ウイスキー」が誕生しました。
2020年には茨城県石岡市に「八郷蒸溜所」が完成し、本格的な生産をスタート。フォーサイス社の銅製のポットスチルで蒸留し、自社独自の酵母を使用するなど、その醸造と発酵過程には、木内酒造の酒造りの知識と技術が詰まっています。

原材料には茨城県産の大麦麦芽や小麦、米などを一部取り入れることで、モルトウイスキーだけではなく、様々なグレーンウイスキーを造り上げ、またそれらの個性的な原酒を熟成させブレンドすることで「日の丸ウイスキー」の可能性が大きく広がっていきます

木内酒造

木内酒造の創業は1823年(文政6年)、江戸末期にさかのぼります。
当時、那珂郡鴻巣村の庄屋であった木内儀兵衛が、年貢米を使って酒造りを始め、その歴史がはじまりました。

以来、清酒「菊盛」、「常陸野ネストビール」「木内梅酒」など、様々な酒を造りながら、その土地で造ることの意味、自分たちだからこそ出来ることを追求し、日本をはじめ、アメリカ、イギリスを含む世界30か国以上へ、常陸野の土地で造られる酒を届けています。

2023年には創業200年を迎え、これまでの伝統を引き継ぎながらも、常に新しいチャレンジを繰り返し、伝統と革新が融合した新しい酒造りを目指しています。





「ショットグラスの有用性」とは?

ウイスキーブランドKYKEYの第二弾グラスは「ショットグラス」。その造形美と機能美を確認して欲しい。