角ハイボール缶に「夕どき」登場。柚子&5%で、夕方の食卓を狙う新路線
サントリーが8月4日発売の新商品を発表しました。 「角ハイボール缶〈夕どき〉」は350ml・217円(税別)、500ml・293円(税別)。 角ハイボール缶シリーズ初となる柚子果汁仕上げで、アルコール度数は定番品の7%か…
ニュースサントリーが8月4日発売の新商品を発表しました。 「角ハイボール缶〈夕どき〉」は350ml・217円(税別)、500ml・293円(税別)。 角ハイボール缶シリーズ初となる柚子果汁仕上げで、アルコール度数は定番品の7%か…
ニュース兵庫・明石の老舗、江井ヶ嶋酒造のフラッグシップ「シングルモルトあかし」が6月1日よりリニューアルされました。 500ml・税込4,070円で全国の酒販店および同社オンラインショップにて発売中です。 1919年からのウイス…
ニュースU2、ザ・ローリング・ストーンズ、メタリカ—— アイルランドが誇るロック聖地スレーン城に隣接するスレーン蒸溜所の蒸溜釜が、静かに冷えていきます。 ブラウンフォーマンは5月7日付でスレーン・アイリッシュ・ウイスキー蒸溜所の…
ブランド昨年9月にBARRELがリーク情報をお届けしていた、ブルックラディの伝説のシリーズがついに正式リリースとなりました。 伝説の逸話が蘇る。ブルックラディ「イエロー・サブマリン」が復刻へ 「ブルックラディ イエロー・サブマリ…
ニュース2026年6月1日、ラフロイグがアイラ島から朗報を届けてくれました。 「ラフロイグ15年」が10年以上のブランクを経て、通年ラインナップへの正式復帰を果たしました。アメリカンオーク樽で15年熟成、アルコール度数43%での…
ニュース昨年8月にボトルド・イン・ボンド7年の限定復活でBARREL読者を沸かせたオールド・グランダッドが、また動きました。 ジェームズ・B・ビーム・ディスティリング社が「オールド・グランダッド 114 シングルバレル 7年」を…
ニュース1826年、スコットランド最北端に近い港町ウィックに蒸溜所の火が灯りました。 それから200年、パルトニー蒸溜所はその場所を動かず、海の気候に揉まれながらウイスキーを作り続けています。 その200周年を記念した限定ボトル…
ニュースマッカラン1926の蒸溜から100年の節目に、スペイサイドの名門蒸溜所がその伝説を継承する新コレクションを発表しました。 その名は『ロマンティカ・コレクション』。 1986年10月に詰められた単一樽(カスクNo.9925…
ニュースノンアルコール・スピリッツ専業ブランドのアーカイ・ビバレッジスが、植物性素材を使ったゼロプルーフ製品『ビヨンド・ウイスキー プラントベース』を発売しました。この手の製品が、またひとつ増えました。 同社は2011年創業のノ…
ニュースアイラフェス40周年を祝う2本の限定ボトルが明らかになりました。 ラフロイグとボウモア、サントリーグローバルスピリッツ傘下のアイラ蒸溜所2社が、今年のアイラフェス(フェス・アイラ)に合わせた限定リリースを発表。なかでもラ…
ニュースアラン島のウイスキーメーカー、アイル・オブ・アラン・ディスティラーズが、定番ラインナップを大幅に刷新しました。 2018年に廃番となっていた『アラン14年』が約7年ぶりに定番復活。さらに蒸溜所として初となる『アラン30年…
スペシャルとてつもなく暑くなってまいりましたね。 5月とは思えない暑さで、今年の夏が思いやられます。 そんな中、ARTASTE(アルテイスト)から、新シリーズ『HYPER PULSE(ハイパーパルス)』をリリースいたします。 この…
ニュースサントリーが、2015年に終売した「響12年」をグローバルトラベルリテール(免税店)限定で復活させます。 2026年5月、ドバイ国際空港のドバイ・デューティーフリーを皮切りに、同年6月1日からはシンガポール・チャンギ空港…
ニュースアイラフェス2026に向けて、ブルックラディ蒸溜所が2本の限定ボトルを発表しました。 『ポートシャーロット PC5 Redux』と『オクトモア OBA Redux』。 いずれも各2,500本限定で、5月24日のロックンダ…
ニュース秩父蒸溜所のコアラインナップ『ザ・ピーテッド』が2026年版として復活します。 前回の2022年リリースから4年ぶり、通算7回目のリリースで、アルコール度数50.5%、11,000本の限定生産。ノンチルフィルター・無加色…
ニュースジャック・ダニエルの親会社ブラウン・フォーマンを巡る大型M&A交渉が、またしても決裂しました。 5月11日(月)、ブラウン・フォーマン側のアドバイザーがサゼラックに対し、1株32ドル・総額150億ドル(約2.2兆…