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安くておいしいコスパ最強炭酸水を作る!ソーダストリーム体験レビュー!

ソーダストリーム




以前、「一番おいしいハイボールをつくる最強炭酸水決定戦」という記事を書いてそこそこバズりましたが、このたび

「やっぱ炭酸水は自分で作ったほうが強いし安いしウマいよね」

ってことに気づいたので、いまさらですが、ソーダストリーム(Sodastream)を買いました。

名前は知っていたのになぜこれを試さなかったんだろうと今となっては思います。

今回は毎日炭酸水を飲む僕が、ソーダストリームを使おうか悩んでいる人に向けて、体験レビューや評判、口コミ、どのくらいコスパがいいのか、なんかを書いていこうと思っておりますが、読むのが面倒な人もいると思うので、先に結論から言います。

炭酸水好きのあなた。迷う必要はありません。買っちゃっていいと思います。
出来立ての炭酸はやっぱり強い。そして安い。水を選べるのでめちゃ美味いの三拍子そろってます。

ちなみに買うのは公式ショップが一番いいです。Amazonや楽天、家電量販店のポイント分を加味して比較しても初期購入の特典を上回れないからです。

 

では、レビューしていきましょう。

ソーダストリーム – sodastream – とは

ソーダストリームとは

もはや説明不要なくらいメジャーだと思いますが、一応。

ソーダストリームは毎年約20億リットルの炭酸水を世界中に提供している、世界No.1炭酸水ブランド(2019年8月現在)。

創業は1903年と古く、日本でも家電屋や家具屋などでも扱っている、とてもメジャーなソーダキットです。

海外ではソーダストリームの炭酸水消費量がウィルキンソンを抜き世界1位。マジかすげえ。

年々そのクオリティは上がっており、作り方も超簡単。

弱め~強めまで自分好みの炭酸水がハイコスパ、リーズナブルにつくれます。

もちろんウイスキーハイボールもおいしくつくれちゃうわけです。

レビューするのは「ソーダストリーム Spirit

ソーダストリームには複数種類のモデルがありますが、今回はこの「ソーダストリーム Spirit(スピリット)」で体験レビューを書いていきます。

使い方は超簡単。サクッと2ステップで紹介します。

①パカっと割って、ガスセット。

ソーダストリームとガスシリンダー

本体と付属のガスシリンダーです。42cmあるので、縦に長いですね。2リットルのペットボトルより縦長です。

ソーダストリームの開け方

本体をパカっと開けて、ソーダストリームにガスシリンダーをセット

ガスシリンダーをセットし

ガスシリンダーを装着

くるくると回して固定します。これでフタを閉じて接続完了。

ここまで18秒くらい。超簡単です。

②お水を注いで、2秒ボゴォッ!

ではさっそく炭酸水をつくっていきます。

たくさんのミネラルウォーターで炭酸水をつくる

「ソーダストリーム」はお好みの炭酸水がつくれるので、軟水~硬水まで、色々なタイプのミネラルウォーターを用意しました。

ボルヴィックで炭酸水をつくってみる

専用ボトルの指定線のところまでお水を入れます。

スナップ・ロック機能で超簡単にセット

本体にセット。

スナップロック式といって、ボトルを上にはめ込んでから、下に倒してセットします。

専用ボトルのセット完了

カチャリ。んで、、、

ボゴォッッ

おお~。

ボタンをプッシュするだけ。プッシュ時間は約2秒。早いです。

こんな感じに開封後すぐに使えます。

ソーダストリームを使った感想/6つの良いところ

実際にソーダストリームを使ってみて「こいつぁ、おすすめできるぜ!」と思った理由は次の6つです。

  • 理由①:手間なし。スピーディーにおいしい炭酸水。
  • 理由②:炭酸を追撃できる。
  • 理由③:軟水、硬水、好みのタイプ選び放題。
  • 理由④:驚異のコスパ、1本18円。価格を気にせず飲める。
  • 理由⑤:ゴミ、手間からの解放。
  • 理由⑥:最強強度のハイボールがつくれる。

順番にお伝えしていきます。

理由①:手間なし。スピーディーにおいしい炭酸水。

水はあらかじめ専用ボトルに入れ、冷蔵庫で冷やしておき、飲みたくなったらソーダストリームにセットして炭酸水をつくります。

とにかく早い。瞬間的に炭酸水をつくれます。

これまで箱買いしていた際は、500mlのボトルを幾つか冷蔵庫に入れておいたのですが、ペットボトルって一度開栓するとどんどん炭酸が弱くなっていってしまうんですよね。

ソーダストリームにはそれがないのが魅力でした。

いつでもきめ細かい泡。いつでもできたて強炭酸。

こんなもんうまいに決まってます。

理由②:炭酸を追撃できる

そう、追い炭酸です。

自分で作っているんだから当たり前ですが、たとえ炭酸が抜けてきても大丈夫。

少しお水を足して、追い炭酸で、炭酸復活。

ハイ美味い。

理由③:軟水、硬水、好みのタイプ選び放題。

市販のペットボトル炭酸水って少し酸っぱかったり、苦かったりします。
なんでなんだろうと思って調べたところ、水そのもののミネラル分や、炭酸ガスをより多く溶け込ませたり、phを調整のために塩分が加えられたりしてるらしいです。

しかしソーダストリームであれば、自分のお好みのミネラルウォーターを選べるわけです。

水の味にもやっぱり好みってあるんですよ。

軟水のほうが飲みやすいけど、硬水のほうが飲みごたえがある、みたいな。

 

今回体験で使用した「ボルヴィック」などは、硬度60mg/L。ヨーロッパのナチュラル・ミネラル・ウォーターとしては珍しい軟水です。ちょっと酸っぱいというか、海外の水独特のミネラル感がある。
個人的には「い・ろ・は・す(硬度31.8mg/L)」や「南アルプスの天然水(硬度30mg/L)」で作った軟水炭酸水のほうが好きでした。

「エビアン(304mg/L)」や「コントレックス(1468mg/L)」はゴリッゴリの硬水。
ものっすごい飲みごたえです。
でもそのままで飲むより炭酸水にしたほうが200%飲みやすい。ダイエット中には重宝するかもしれません。

硬水でウイスキーハイボールを作るとしたら、アイラやアイランズのモルトがいいでしょうね。ダシっぽさが際立つと思います。レダイグあたりかなぁ。

水の硬度はこんな感じ。日本の水道水は硬度60~70程度です。

軟水 0度~60度
中硬水 60度~120度
硬水 120度~180度
非常に硬水 180度以上

びっくりしたのは「ソーダストリーム」でつくった炭酸水は水道水でもおいしかったこと。

僕は普段水道水は飲まないのですが、炭酸を注入ホヤホヤであれば、気になるところは全くありませんでした。

ちなみに我が家は、お近くのスーパーマーケット「サミット」にてお水を無料でもらってきてるのでこちらを使っています。

水道水でもおいしいが、飲みなれた水が一番

この「美し水」はちょうどよい軟水。スルスルと飲める。

ソーダストリームで炭酸を注入したら、めっちゃ飲みやすかったです。

やはり飲みなれた「いつもの水」で作る炭酸水が一番おいしいです。

理由④:驚異のコスパ、1本18円。価格を気にせず飲める。

市販の炭酸水ってだいたい500mlあたり約90円くらい。24本箱買いしても70円前後でしょう。

ソーダストリームの場合はなんと1本約18円。このコストパフォーマンスは、毎日飲む人間にとっては非常にありがたい。

強炭酸水をつくる場合でも箱買いするよりダンゼンお得です。

また、2年以内に欠陥が生じた場合は、無償で修理・交換をしてもらえるようです。

まだ故障してないので何とも言えませんが、公式ショップでしっかり保証について書いてるので読んでみてください。

理由⑤:ゴミ、手間からの解放。

コスパというのは何も金額だけではないのです。

ペットボトルのゴミが出ない生活がこんなに快適だとは思いませんでした。

僕はそもそも炭酸水(500ml)を冬でも毎日1~2本、夏に至っては3本以上飲みます。なので空のペットボトルがたっくさん出るんですね。

50本くらい溜まると近くのスーパー(サミット)にリサイクルに行っているのですが、これが結構面倒でした。

一番おっくうなのは、毎回炭酸水のペットボトルを飲み終えてから、分別ごみ箱に捨てる動作。
家人が放置した空のペットボトルの始末。この両者。

この手間がなくなって、非常に時間が浮きました。まさにお金で時間を買っている感じ。すばらしいいい。

しかも他の炭酸水メーカーは炭酸水を作るたびカートリッジを交換するタイプもあるようで、作るたびカートリッジがゴミで出るのは手間になりそう。
そういう意味ではガスシリンダー一本で60L分の炭酸水を作れるソーダストリームは優秀です。

理由⑥:最強強度のハイボールがつくれる。

一番おいしいハイボールをつくる最強炭酸水決定戦」の記事で書いた「ガスボリュームの件」。

喉ごしが強く、キレがあり、キメ細かい泡を堪能できる強炭酸と呼ばれる商品のガスボリュームはだいたい4.0~5.5GV程度でした。

ガスシリンダーに記載されているCO2量は410g。これは約8.316molなので、気体の体積は約186.3L(0℃・1atm)。ガスシリンダー1本で炭酸水60Lが作れると謳っているので、計算上1Lあたりに想定している炭酸ガスボリュームは約3.105といったところでしょうか。

なので強炭酸水を作るには2プッシュほど必要となります。

「ちょっとガスを使いすぎるかな~」と思う方に朗報。裏ワザがあります。

水に最大限溶かすことができる炭酸の量には上限があります。この上限は、温度や圧力、純度など様々な条件によって左右されます。

炭酸というのは水の温度が低温であるほど溶け込みやすく、抜けにくい性質があると言われているのです。

ポイントは水を常に冷やしておき炭酸が水に溶け込みやすい状態をつくること。

これにより作り立ての炭酸水であればかなりのガスボリュームを体感できます。

すでに作られてしまっているペットボトルの炭酸水に対して、ソーダストリームは自分で炭酸の強度や水の好みの調整がきくのがありがたい。

いつでもできたての強炭酸でハイボールを楽しめる生活、理想的です。

炭酸水以外に炭酸は入れられるのか?

そうそう、これをやってみたかったんですよ!

果汁100%オレンジジュースとかリンゴジュース、はたまたウイスキーに直接炭酸をぶち込んで「直ハイボール」にしてみたかったんですよ~!

えーと、どれどれ

ご使用上の注意 水以外にガスを注入しないでください

ダメ、みたいっすね。

ソーダストリームはジュースなどに炭酸を加えることはできないようです。

いや、まぁでも失敗や気づきは人生に必要不可欠!

ここはひとつやってみましょう!

ジュースにぶち込んでみる

ご用意したのはコチラ。果汁100%のジュースたちです。

わかりやすくオレンジでいきましょうかね。

ドボドボ。

はい、ボゴォッッ!

んん!?

あんまり炭酸が入らん。

ボゴォボゴォッ!オラオラ!

うおおお!泡が溢れるっ!

 

…。

というわけで、なんか泡だらけになったうえに、炭酸があんまり入らない結果となりました。糖分がいけないのかな。

味は微炭酸100%ジュースって感じで、まずくはないですがオランジーナの方がうまい(そりゃそうだ)

ソーダストリーム本体と机がベッタベタになって掃除が大変でした。

ウイスキーに直接ぶち込んでみる

さぁ、日本最大のウイスキーメディアとしてはやらないわけにはいかないでしょう!

ナマ角ハイボール。

ギンッギンに冷やした角を注ぎ入れ、、、、

はい、ボゴォッッ!

あれ?これもあんまり炭酸が入らんし、泡がすげえ。

ボゴォボゴォッ!オラオラオラオラオラオラ!

 

 

できた。シュワシュワいってる。

味のほどは…

 

 

「濃い」

「アルコールが濃すぎてゴクゴク飲めないから、炭酸がよくわからん」

 

 

というわけで、

「お水以外、ダメ、ゼッタイ」。

ソーダストリーム悪い点、デメリット

ここまでいいことづくめのソーダストリームでしたが、逆に悪いところやデメリットはないのでしょうか?

現状僕に不満は全然ないのですが、掘り下げて探してみましょう。

ガスシリンダーの交換が必要である

当たり前ですが、ガスがなくなったら交換が必要です。

ヤマダ電機とかケーズデンキとか、店舗で交換できますが、毎回「名前・住所・電話番号」を書かされます。これが結構面倒です。

そもそも店舗に行く、店員さんと話す、という行為がすごく手間。

なので、僕は公式ショップで交換用ガスシリンダーを買ってます。空になったガスシリンダーも持っていってもらえます。

自分のペースで交換できる「ガスシリンダーお得便」なら代引手数料や送料がかなり割引されるし、メリットしかありません。

ワンタッチ電動タイプは電源が必要である

ソーダストリームにはワンタッチで炭酸が作れる電動タイプがあります。

全自動で炭酸水を作りたい!という人は電源を確保しないといけません。

電気代も微量ではありますがかかります。

キッチン周りに置く場合、意外と電源の確保が大変だったりしますのでこのあたりが機種を選ぶ基準になるでしょう。

機種選びのポイントはこの次の項で書きます。

2年でボトルを交換しないとならない

専用ボトルの使用期限は2年です。安全性を考えてとのこと。

なので2年ごとにボトルを買い替える必要がありますね。

当たり前だが水が必要

水を汲まないと炭酸水は作れません。

僕のようにスーパーでお水を汲んでいる人や、水道水を使っているという人はコストと考えるほどの料金は発生しませんが、ミネラルウォーターを毎回有料で買っている人は別途水の料金が発生するわけです。

 

他にも水をあらかじめ冷やさないといけないとか、追加ボトルを別売で買うと高い(公式通販ではプレゼント企画あり)とか、ちょっと本体がデカいとか、色々アラを探そうと思いましたが、クリティカルなものがないのでこの辺にしておきます。

どれ買えばいいの?ソーダストリームの機種の違いや特徴

ソーダストリームって結構種類があるんです。

なのでどれを買えばいいの?と迷っている方がいるかもしれません。

超サクッと解説します。

手間と見た目、そして金額の差です。

Source Power(ソースパワー)スターターキット

 

電源が近くにあれば全自動モデル「ソーダストリーム Source Power(ソース パワー) スターターキット」。これでキマリ。
ボタンを押すだけで微炭酸・中炭酸・強炭酸を自動で作ってくれる最上位モデル。デザイナー「イヴべアール」との共同開発で、デザインもかっこいい。
価格は29,000円(税抜)なり。

Spirit One Touch(スピリットワンタッチ)スターターキット

 

デザインにはこだわらない、もっと安いほうがいいって人には「Spirit One Touch(スピリット ワンタッチ) スターターキット」がいいでしょう。
上記のソースパワーと遜色のない機能で、新型モデル。価格も19,000円(税抜)だ。

Source v3(ソースv3)スターターキット

 

電源が近くになければ「ソーダストリーム Source v3(ソース v3) スターターキット」。
電源いらずの手動タイプで、LEDライトで炭酸の強さ(微炭酸・中炭酸・強炭酸)を判別できます。価格は19,000円(税抜)。

Spirit (スピリット)スターターキット

 

ラストはここで紹介したモデル。「ソーダストリーム Spirit (スピリット) スターターキット」。
LEDなしの手動タイプ。炭酸の強さはすべて自分で調整します。価格が14,000円(税抜)と安いので勢いで買えます。

図表も作ってみたので、昨日の違いを確認してみてください。

機種名 Source
Power
Spirit One
Touch
Source v3 Sprit
Source Power(ソースパワー)スターターキット Spirit One Touch(スピリットワンタッチ)スターターキット Source v3(ソースv3)スターターキット Spirit (スピリット)スターターキット
価格 29,000円 19,000円 19,000円 14,000円
自動/手動 自動 自動 手動 手動
炭酸の強さ 自動
(3段階)
自動
(3段階)
ランプ
(3段階)
目視
付属ボトル 1L×1本 1L×1本 1L×1本 1L×1本
500ml×1本
ボトル着脱 スナップロック スナップロック スナップロック スナップロック
サイズ W12.4
D23.3
H42.3cm
W13.0
D18.5
H42.0cm
W12.4
D21.5
H42.3cm
W13.0
D18.5
H42.0cm
重量 2,500g 1,492g 2,100g 1,100g
カラー 白/黒 白/黒 赤/白/黒 赤/白/黒

※すべて税抜表記

というわけで上記4つから自分が何をコストと思うか考えて買ってください。手間かデザインか価格か。

ちなみに家電量販店やAmazon、楽天なんかでも売ってますが、公式ショップが一番安全で特典が多いです。

あとで必ず買い足すことになるであろうボトルがサービスでついてきたり、期間限定の特典や割引がついてくる、さらに購入者登録をしておくことで、保証や買い替えなどの手間が省けるからです。
ポイント分を考えても公式が最強です。

 

結論はほぼ上記と同じですが、ソーダストリームの各機種の違いと選び方のポイントを超詳しく書いた記事も更新したので時間があったら見ていってください。

世間様のソーダストリームの口コミと評判

ソーダストリームに対する巷のご意見も貼っておきます。

参考にしたってください。

みんな色々な使い方していて勉強になるなぁ。

多くの人の意見を見るのが面白かったので、色々な良い口コミ、悪い口コミ、評判と批判などなど、ソーダストリームの機種ごとの口コミと評判をまとめてみました。
参考にしてみてください。

ソーダストリームの最安値はどこだ?割引とか特典とか

一応、ソーダストリームを安く買えるところについても書いておきましょう。

冒頭でも書きましたが、公式ショップにまず訪れてみましょう。

何かしらの新規購入プレゼントを毎回やっています(後々確実に買い足すことになるであろうボトルとかももらえます)。

こういうやつです↓

無料会員登録特典 新規購入限定キャンペーン

Amazonや楽天、家電量販店でポイント還元があったとしても、この特典を上回ることは難しいので、まずは公式ですね。

ソーダストリームを安くお得に買う方法やコストや維持費についての検証はこちらの記事でも書いています。参考にしてみてね。

炭酸水をつくるなら「ソーダストリーム」を買っとけってこと

というわけで色々楽しい実験をしながらソーダストリームを体験してきましたが、買って損はないと言えるでしょう。

はかどる、はかどる。

あと炭酸水って他にもめちゃめちゃ使い道あるみたいですね。上記のようにお米を炊くときに使ったり、煮物に使ったり、あと掃除にも使える。
台所の油汚れにも使えるし、メガネやスマホ、ガラスや鏡、パソコンのディスプレイとかはめっちゃキレイになりました。

あとはヘッドスパのように頭皮を洗ったり、洗顔に使ったりできるので、日常のあらゆるシーンで炭酸水は活躍するのである。

まぁ当然BARREL編集部ではハイボールをしこたま飲むために使うわけであるが。

想定以上の活躍を見せてくれたソーダストリームよ、ありがとう。

現場からは以上でーす。

「少しずつ試せる」通販ショップ

日本最大のウイスキーメディアBARRELでは、色々なウイスキーを通販で試せるサービスを共同運営しています!

ABOUTこの記事をかいた人

オーツカ

ウイスキーをもっと身近に感じてほしい。小難しいウイスキーの世界を分解して、わかりやすく整理する「ウイスキーオーガナイザー」です。 まだあまりウイスキーを知らない人がウイスキーを好きになる「きっかけづくり」をできればと思っています。 日本最大級のウイスキーメディアBARRELを企画、運営、編集及びカメラマン、さらには執筆もしています。